交通事故は本当につらいですよね。
お金もかかるし、誰かを傷つけるし。
というわけで、交通事故の話をまとめました。

交通事故って絶対に嫌です。

バイクで通勤中に前に走っていた車に後ろから追突してしまいました。前の車が左折しようといたのですが、私から死角になっていて見えなかったのですが、左折しようとしている道路から車が来ていて、前の車がブレーキを踏み完璧に止まってしまった為避けきれず後ろから追突してしまいました。追突してしまった車はテールランプが割れたのとボディご少し凹んでしまい、私は左の指9針縫合、打撲をしてしまいました。相手の方に謝り相手に方は凄く優しかったのでホッとしました。事情聴取の時、私の指の出血がずっと止まらなかったのですが、事情聴取が終わるまで病院に行けなかったのが辛かったです。治療の方は10日程で終わったので特に大変ではありませんでしたが、ずっと出血が止まらないのに病院に先に行かせてもらえなかったのが辛かったです。車大好きなのが幸いでした。


自転車で直進を走行中に建物内に入ろうと急に右折してきたワンボックスにはねられました。打撲とけっこうな出血の擦り傷でしたが、幸い大事には至りませんでした。ですが、車の中から出てきた運転手(45歳位男性)がひどいもので、事故に慌てたのか負傷しているこちらに向かって「警察は絶対に呼ばないでほしい、病院へも行かないでもらいたい」などと身勝手なことばかり主張してきました。挙句に「手持ちの2万円を払うのでそれで許してもらいたい」と呆れたことを言ってきましたが、事故の目撃者の方が救急車と警察を呼んでくれていて無事に事を終えることができました。通報してくださった方々に感謝しています。


私が自転車に乗っている時に、タクシーと出会いがしらにぶつかってしまいました。警察を呼んでもらって、救急車で運ばれました。タクシー会社の代理の人がその後訪ねてきて色々手続きをしてもらったのですが、当の運転手はまったく顔を見せないのです。誠意がまったく感じられませんでした。事故車 買取に出しましたが、むち打ちの症状もひどかったのですが、足はそれほど負傷していなかったので、使える交通機関も制約されていたり、慣れていないのをいい事にタクシー会社サイドの内容で示談されたような気がします。


学生時代、大学構内でバイクに乗っていて横道から出てきたライトバンと衝突しました。バイクは壊れて、私は右足の指の甲の骨を骨折、あとに化膿し2か月近く入院しました。衝突時、空中で一回転して頭からアスファルトの道路に落ちたようですが、けがは歯が欠けた程度でした。足も車に挟まれたようですが擦り傷程度で骨折はありませんでした。学校内の学生同士ということもあり、対応も誠意をもってしていただいたののですが、陰では、バイクのスピードが出すぎていたとかとの陰口を聞きました。


小学生の時に友人と下校のときに横断歩道で事故に会いました。 骨折もなく打ち身だけですみましたが、その後は体育や皆が楽しそうに遊ぶ中見学だけ、動くと体が痛んで辛かったです。 脛や腕が痛くて、折れてるというわけではないので、友人からわかってもらえず、一時は仲間外れでした。 事故後の対応は私も子供でしたので両親が全て行っていたのでよく分からぬままに全てが終わりました。 今は自分も運転するようになり事故には本当に気をつけようと交通ルールは守っています。


右折時に曲がりきれず、切り返そうとした時に後方から来た車と接触しました。気が動転してしまい、その時に警察を呼ばなかった為に、相手方のバンパーの傷を直すだけで見積もりが10万を超えていました。納得がいかなかったので、他の業者でも見積もりをしてほしいとお願いしたら、相手方の知り合いの車屋から、あなたがぶつかったのだから直すのが当たり前だ!などと電話が入り、その翌日には車屋から事故を起こした相手が首が痛いと言っていると連絡がありました。急いで相手方に連絡をして、一緒に警察に行きましたが、相手の方は、私が曲がるのを止まって待っていたがいきなりバックをしてぶつかって来たと話していましたが、警察の方は、相手の方も、動いていたと判断して頂きました。ですが、それを保険の方に伝えると、相手の方が、首が痛いかもしれないと言っていて、修理代を払ってくれれば、それで良いと言っていると言われ、10対0で修理代全額払う事になりました。最終的には事故車買取で落ち着きましたが。


マクドナルドのドライブスルーで停車中に前の車が急にバックしてきて私の車に追突しました。 相手は警察官で警察をかけたあとは保険屋任せで何も連絡はありませんでした。 事故に遭った日はとくに何もなかったのですが翌日首の痛み&頭痛の症状がではじめました。病院に行きレントゲン、MIRを撮り特に異常はなく「頸椎捻挫」の診断を受けました。2年近く病院に通いました。まだ良くならないのに保険屋からは打ち切りを言われたのがすごく困りました。 話し合いでは決着つかず最終的には専門の機関に相談して解決しました。今でも首や肩の凝りや背中が張った感じあります。


小学4年生の時に、いえの近くの公園の前の道路で、友達のところに行こうとして道路を渡ろうとしてたら、車と衝突した。右足が痛くて、そのまま学校に行こうとしたが、救急車で運ばれて、結局打撲で済んだ。その後、病院でまず謝罪があったが、こちらにも過失があり、謝罪した。病院で湿布を処方されて、それを約1か月服用したら、全快した。そのあとの後遺症などはなく、大丈夫だった。ただし、その年の運動会には出れなくて、辛かった。でも、当時のわたしは、お母さんにおこられることだけを心配し、それについて泣いていた。ほかの人には、怪我で泣いているのかと思われていたらしい。


車を運転中、信号待ちで停車した途端、後ろから車にすごいスピードで追突されました。その追突の勢いで、前に止まっていた車に追突し、ちょうど真ん中に挟まれる感じになりました。2度ぶつかったことになるので、体へのダメージはかなりなもので、その後は数週間入院していました。車も壊れましたが、追突した車のドライバーが任意保険に入っていなかった為、車のドライバーの知り合いのところで修理することになり希望は聞き入れて頂けませんでした。事故にあった後、数年はむち打ちで毎年痛みが酷く、整体などに通ったりもしていましたが、相手に請求するわけにもいかず、結構大変な出費になってしまいました。


小学校低学年の頃、友人との待ち合わせ場所に行くために自転車に乗り家の近所の交差点もない十字路の道を渡ろうとした際に送迎で通りかかった幼稚園バスと衝突事故を起こしてしまいました。 自転車はもう使えない程にベッコベコになってしまいましたが、偶然にも私自身は無傷で済みました。 幼稚園バスも凹みはしましたが、怪我人は出ませんでした。 事故後の対応としては、まだ小学生だったこともあり私自身はあまり分からなかったのですが事故があった後すぐに検査をしに病院へ連れていかれたり、地元の大きな警察署へ行きいろいろな話を聞かれたりした記憶があります。 子供ながらに警察署で事故当時の説明等を行うのに苦労した記憶があります。


昔も今も、交通事故は減らないです  バイクで事故したらヤだね



Copyright (C) 事故はやんなっちゃうよね All Rights Reserved.